ご相談の種類

どんな人たちが、どんな
悩み相談・人生相談を受けているか、
その種類や内容の目安を
ご覧ください。

相談者の年齢・性別は問わず内容も問いません。全てではありませんが比較的よくある内容を挙げてみました。

ただ、これといったテーマや理由などがなくても、世間話や愚痴が言える相手がいなくて来られるという方も多くおられます。特に病気でも悩みでもないけども、なんとなく寂しい、ただ話相手がほしい、普段ずっと1人だからといった方も歓迎しています。難しく考えず、敷居が低くて気軽に来ていただける場所になっていきたいという趣旨も大事にしております。

上昇志向

・プラスに、ポジティブに考えたい
・成長したい
・上手になりたい
・成功したい
・鈍感力や判断力を高めたい
・アンテナを張って敏感にいれるようになりたい
・人の気持ちがわかるようになりたい
・聞き上手・話し上手になりたい
・人に好かれる人になりたい
・揉めない収め方ができるようになりたい
・嫌なことを受け流せるようになりたい
・今より元気になりたい
・今より幸せになりたい
・性格の改善、改良
・習慣の改善、改良
・常識や思考回路の改善、、改良
・運や才能を引き寄せる考え方
・余裕や器を広げる考え方
・努力できる範囲や長さや量の改善、、改良
・もっと仕事ができるようになりたい
・もっとお金を稼げるようになりたい
・人前で緊張せず話せるようになりたい
・人を信用したい、される人になりたい
・世間一般の評価のセンスを知りたい
・異性に好かれる、惚れられるようになりたい
・発想を具現化する行動力を持ちたい
・練習や経験の吸収を高めたいなど

赤ちゃん~大学(院)卒業までの年齢に多く見られる種類

・産前産後のイライラや気分の沈み
・言葉や物覚え、身長や体重など成長の不安
・しつけの加減と度合い
・ミルクを飲んでくれない、母乳を飲んでくれない
・いじめられている、いじめている
・ひきこもり、不登校、コミュニケーションが下手、自閉症気味
・家庭内暴力、校内暴力、やんちゃ、家出
・シングルマザー、シングルファーザー
・アカデミックハラスメント(先輩や担任・顧問・教授など目上の人からの嫌がらせ等)
・運動、部活、体の発達
・編入、転校、進路、就職
・人付き合いの仕方がわからない、友達ができない
・同居、同棲、恋愛、性(病)、SEXなど

疾病やその予備軍の予防やケアを支援する種類

・気分障害全般
・うつ、躁鬱(双極性障害)
・自殺願望、自傷癖(リストカット等)
・摂食障害、拒食症、過食症
・sex依存症、自慰のしすぎ、性に興味がない
・社会不安障害・極度の緊張症・パニック障害(発作・症候群)・強迫性障害
・自閉症スペクトラム障害(自閉症・アスペルガー症候群・広汎性発達障害)
・ADHD(注意欠如・多動性障害)
・睡眠障害
・アダルトチルドレンなど

夫婦問題の種類

・マリッジブルーや気になること
・浮気、不倫、三角関係、近親相姦
・再婚、復縁、子供への愛情、連れ子
・離婚、家庭内別居、愛憎、性癖、金銭感覚、将来が不安
・DV(過度かつ発作的な暴言、暴力)
・嫁姑の相性、身内同士や家庭内の悪関係
・マイホーム、賃貸契約、近隣住民とのトラブル、転居
・ギャンブル依存、家にお金を入れてくれない、趣味への没頭
・破産、倒産、働けない、働かない、リストラ、再就職など

社会人としての種類

・雇用不安、給与が物足りない、失業
・セクハラ、モラハラ、パワハラ
・上司、部下、先輩、後輩、取引先、顔見知りとの付き合い方
・居場所がないと感じる、自分に自信がない
・コミュニケーションが下手、人付き合いが苦手
・作業や段取りを覚えられず叱られすぎる
・環境に慣れない、適応障害、合わない人がいるなど

性に関する種類

・恋愛体質、恋愛依存
・過去のトラウマ、痴漢、強姦(未遂)
・自慰のしすぎ
・性病
・セックスレス
・セックス依存
・大事なパートナーなのにセックスがしたくない、できない
・誰とでもセックスがしたい
・妊娠うつ
・産後うつ
・性暴力、過度の性癖
・性に興味がなさすぎるなど

LGBT

・レズビアン(女性同性愛者)
・ゲイ(男性同性愛者)
・バイセクシャル(両性愛者)
・トランスジェンダー(性同一性障害)など

心療内科・精神科には行きたくない

・起きられない、眠れない
・頻繁に悪夢を見る、起きた時に泣いている
・多くの事についてマイナス思考で何事にも自信がない
・常に体がだるい、何もやる気が起きない、元気がない
・人と関わるのが怖くなった、嫌いになった
・何か病気の気がする
・感情が爆発しそうな衝動があるようになっている
・突然、体が震えだす発作が起きることがある
・悲しいことを考えやすい

その他

言い方や病名などに関係なく、違和感や気持ち悪さ、怖さや不自然さを強く感じて落ち着きがないような状態が続く方も、内容に関係なく一度カウンセリングを受けられることをお勧めします。

※送迎は必要ですが園児~大学生が一人でカウンセリングを受けられる形はありますし、お母さんが同席される場合もあります。付き添いで同席される場合はカウンセリングの向きと料金が変わります。

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